【バイオハザード:RE2】恐怖演出、グロテスク表現は世界レベル【Resident Evill2】

この記事は、グロテスクな画像がたくさん出てくるのでご注意ください。

今作のグロテスク表現は間違いなく世界レベルで、「Until Dawn」や「Mortal Combat」にも引けを取らないレベルです。

これCEROの審査に通るのか凄く心配です(;’ー’)

通ってもいつものように日本版はマイルドな表現になっているのでしょう。

 

 

ちょっと気になった要素として、ゾンビが外から侵入してきてますが、動画を見る限りではプレイヤーも窓を飛び越えて隣の部屋に移れるようです。

このような仕掛けが至る所にあるのであれば、恐怖面で結構やばい事になりそう!

特に「裏編」を象徴する敵、プロトタイプタイラントがどのようにして襲ってくるのか気になるところです。

「クレア裏」のプレイ動画ですが、タイラントの登場にビックリさせられた人も多いかと思います。

もしこいつが窓を自由に出入りし、壁を突き破ってこようものなら僕はこのゲームをクリアできる自信がありません。

E3の動画にはゾンビしかまともに登場していませんが、巨大なクモやらワニやら蛾が出てきたらもうどうなることやら・・・

 

 

グロテスク表現ですが、着弾した箇所のお肉が飛び散り、服も破けてます。(;’∀’)

撃たれたゾンビの挙動もとてもリアルで、恐怖演出はバイオ7の比ではありません。

展開がシリアスなのもあってVR化したら最恐のホラーゲームになる事間違いなし。

 

 

ヘッドショットを決めて頭蓋骨の一部が吹き飛び、中身が露出していますがそれでも襲い掛かってきます。((((;゚Д゚))))ガクガク

生々しさが半端ないです!まじでゾンビしてます。

 

 

特にヤヴァイのがショットガンでの破壊表現。

ここまでやればさすがのゾンビも即死ですが、勢い余ってレオンにもたれかかってきます。

それを払いのけるレオンの動作もかなりリアル感があって、イベントシーンの一部のように滑らかに動きます。

 

 

うわぁ・・・色々出ちゃってます。

腐臭までも伝わってきそうなほどの臨場感で、影もリアルタイムで生成されていて没入感がすごい。

いや~発売が楽しみですね!

20年も前の名作がフルリメイクで帰ってきます!懐かしみつつ新しいバイオ2を楽しみましょう!

 

 

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