【creation club】ライティングの奇麗な高級物件 Noir Penthouse【Fallout4】

投稿日:

Noir Penthouse

600クレジット

HUB360に眺めの奇麗な拠点を追加するクリエーションです。

 

 

ゲーム開始と同時にクエスト「Early Retirement」が開始されます。

ラジオに「Strange Signal」が追加されているので周波数を合わせましょう。クエストが更新されます。

 

 

「キャンパス法務オフィス」にターミナルが追加されています。

特に何もなかったロケーションにコンテンツが追加されているのは嬉しいです。:)

 

 

シンス狩りを行っていたコーサー(B-263)のミッション内容っぽいです。

2体のシンス、R3-11とPR-15が逃げたから狩ってこいみたいな感じでしょうか?

毎度のことながら英語が分からないのでこのコンテンツの半分は楽しめていませんw

コーサーの足取りを追う感じでしょうか?

ポイントルックアウトのサブクエで中国軍スパイの足取りを追うクエストが結構楽しかった記憶があるのですが、あれと似たノリでしょうか?

 

 

次は「フェアライン・ヒル私有地」へ。

倒れているコーサー(B-263)を発見。

コーサーの服ではないんですね!ニックが着ている服の色違いっぽいです。

鍵とミッションログを回収してログをチェックしましょう。

 

 

グーグル先生に丸投げ。

ターゲットR3-28とJ9-04が再利用されました。 R3-28は移動を続けるためにプロビジョナになることを試みたが、いくつかの農家には戦前のウィスキーのボトルを渡してルートを見つけるだけであった。 R3-28は私を見てすぐに自分を諦めました。 彼はそうでなければ何が起こるかを知っていた。

J9-04はダイアモンドシティのサプライヤーとして目に見えて隠れていた。彼は外科手術で外見が隠れていると思ったが、居住者の履歴ファイルを仲間から入手することができた。 私は市場で彼と共謀しました。 彼は警備員に私がSynthであることを叫んだが、誰も彼を信じなかった。 私は、ここで私が信頼を得ているのに十分な人々を助けてくれました、そして、マクドノウ市長は私を後押しするためにそこにいました。

 

ターゲット#03-442、レールロードエージェント「ブリムストーン」が殺されました。 私の使命は成功していない。

彼女は長年亡くなった母親を見つけるために私を探偵として雇ったが、彼女とのやりとり中に彼女は私の実際の目的を発見した。 彼女は私の表紙をあきらめる前に破壊されなければならなかった。
SRBはこれについて動揺するだろうが、死ぬ前に私が彼女にボトムをしてもらうことができた追加のエージェント名は、確かに価値があるだろう。

 

 

 

 

私は、逃げた2つのSynth、R3-11とPR-15を取り戻すか、破壊する任務を持っていました。 これらは高度に最適化された戦闘ユニットであり、鉄道によって記憶が消去された可能性があります。

彼らがSynthであるという記憶を保持しているかどうかは不明です。 しかし、彼らの2人はフェアライン・ヒル・エステートで何度も秘密裏に会見されています。これは奇妙な行動で、彼らの記憶が何とか戻ってくることを意味します。
R3-11または「Burner」は、バックストリート・アパレルのレイダーギャングに配置されています。

PR-15または "Cpt.Janssen"は、ハブシティ自動車解体場でガンナーチームに所属しています。

ふむ、シンス2人はまだ生きてるんですね。

オプションなので殺りに行ってもいいし、ほっといてもいいです。プレイヤー次第。

 

 

Penthouseが侵害されている可能性があるため、調査中に私が解読した追加データはすべて、University Pointのファイル番号SRB-XRJ33806のセキュリティ保護されたデータバンクにアップロードされています。

彼らの観察されたパターンに基づいて、彼らはフェアラインヒルズエステートで再び今夜会うべきです。
私は驚きの利点を得るためにそこに待っています。

結局ここで待っていた彼は死んでしまいますが、彼に何があったのかは書かれていません。

 

とりあえずレイダーとガンナーに成りすましているシンス2人を見つけてみましょう。(オプション)

 

 

ディテクティブコート

ロボットに対して耐性があるようです。

見た目はニックの着ているコートの色違いのようで渋い赤茶になっています。

 

 

ディテクティブフェドーラ帽も忘れず回収。

中々いいですねぇ~!

 

 

シンスに対して25%ダメージUPの44リボルバー「Early Retirement」。

早期退職w どういう意味でこんな名前になったんでしょうか?w

 

 

メッチャカッコいいぞー!控えめな性能かつ固定で手に入るので中盤のロールプレイに最適。

グリップはあえてノーマルでサイト類も外す!レボリューション!

 

 

レイダー化した「Burner」さんは会えどバットで殴りかかってきました。

特にメモなんかもなく、ただ倒すだけ。

 

 

ハブシティ自動車解体場のガンナーに紛れている「Cpt.Janssen」さん。

前方宙返りひねりで散ってもらいます。

Cpt.Janssenジャーナルを回収。

 

 

最近悪夢を抱いていた。 目を覚ます発汗。

ある種の明るい部屋、私の上に立っているラボコートの人々。 動けません。 それから、私のような気持ちを持つ人々がいるこの不気味な古い家がある
認識しますが、今まで見たことはありません。

家は毎回もっときれいになっています。 フェアライン・ヒル・エステートの場所のように見えました。 私はその地獄のためにそこに降りて何が起こっているか見るつもりです。

 

 

 

冗談でしょう。 私はフェアラインヒルズの周りを見に行って、いくつかのレイダーがその場所の周りに忍び寄っているのを見ました。

彼にはうんざりしていましたが、彼は速かった。彼は銃を外に倒したが、すぐにお互いを認識した。 彼は同じ夢を持っている。 何が起こっているの?

グーグル翻訳の本気。

 

 

我々は最後の夜に再び会った。 最近私たちは、何らかの理由でシンセパトロールが最近盗聴されているのを見ています。

私たちが会って以来、私たちの記憶はますます強くなっています。

私たちはいろいろな人達だったようですが、いくつかのシコスは思い出を消してしまいました!
誰がそれをするだろうか? 誰が私たちの過去を奪い取るのだろう?

 

私たちが今あるものか、それとも以前にあった者であれ、私たちはそれを望んでいません。

バーナーと私は、私たちが持っている最初のチャンスをここから抜け出すことに決めました。

私たちが今夜フェアラインで再び会ったとき、正式な寄付は去ってしまった。

彼は私達が彼と一緒に来なければならないと言いました、私たちは私たちを連れて行く "いいえ"と叫んだ。

私は彼が私たちがとても苦労することを期待していたとは思わない。


彼は今死んでいるが、私たちの後に他の人がいるかどうかは分かっている。


私たちは、今後誰も信頼しないという約束をしました。


他の人が質問をしたり、私たちが認識できない人が見えたりしたら、私たちは目を覚まし、躊躇しません。

私はとにかくここで人生に疲れている。

私は外に何かが残っているのだろうと思っていた。

う~ん、全く意味が分からん。

 

 

次は「ユニバーシティ・ポイント」へ。

「Cpt.Janssen」と「Burner」はオプションなのでいきなりここに来てもOK。

 

 

セーフハウスの安全と鍵の位置が記されています。

当然?ですが、鍵は別の場所に隠されているので回収に行きます。

 

 

HUB360周辺のゴミ箱にマーカーが付くのですぐに見つかると思います。

この中に部屋の鍵が隠されています。

回収したらHUB360へGO。

 

 

 

メッチャゴージャスです!日が差している時間帯はブラインドの隙間から漏れる光が凄くきれい。

外の景色も覗けて素敵です。

 

 

光の表現がとにかくすごい。

必要な物は大体揃ってますが、やはり供給ラインは引けず、配置できるオブジェクトも限定されています。

ダイヤモンドシティの部屋と同じ扱いですね。

 

 

画像では伝わらないかもしれませんが、照らされた床がすんごいリアルです。

P.T.とかグラフィックのきれいなホラーゲームみたいな感じです。

 

 

これまで配信されたクリエーションの中で最もゴージャスでキレイなオブジェクトが追加されます。

ゴージャスすぎて通常の拠点ではちょっと使い辛いですがw

 

 

やはり床、壁、屋根は無し。

この画像で使用している床は他のクリエーションです。

スローカムズジョーの壁とモダンファニチャーの床と相性がよさそうです。

 

 

追加されるポスターもいい感じ。

ワークショップモードに入って一番右の「creation club」のカテゴリーから入ると、追加されたオブジェクトがすぐに分かって便利です。

 


 

追加される拠点が目玉です。

めっちゃくちゃきれいなんで画像を見て欲しいと感じれば買う価値はあるでしょう。

コンテンツ自体はよくできています。

しかし、フォーラムでも指摘されているようですが、値段設定が高いですよね。

「Noir Pent House」は新規オブジェクトが多いのでまだ許せるのですが、「Sentinel Control System Companion」はあのボリュームで700クレジットもします。

スクリプトとファイルサイズはまた価格設定が別なのかもしれませんが・・・

「Sentinel Control System Companion」と「Noir Pent House」2つ買うとほぼオートマトロンと同じ値段です。

コンテンツの内容は凄く満足していますが価格設定があまりにも酷いなと感じてしまいます。

割とすぐに50%OFFになったりするところも定価で買った人からすると・・・ねぇ・・・

と言う事で安くなるのを待つか、バンドル化した時が買い時だと思います。

くどいようですが、コンテンツ自体はよくできていますよ!

-creation club, Fallout全般

Copyright© fumiblo , 2019 All Rights Reserved.