【Insurgency:Sandstorm】知っておくと便利なアクションや仕様

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リロードシステム

インサージェンシーは手持ちのマガジンをローテーションする仕組みになっています。

例えば...

弾を90発持っている場合は「30,30,30」

弾を10発消費してリロードすると「30,30,20」

と言った感じで、考えなしにリロードしまくっていると中身の少ないマガジンだらけになってしまいます!

ですが、実際は中身の多いマガジンを優先してリロードしてくれるので、そこまでシビアでもなかったりします。

 

 

タクティカルリロード

通常のリロードは古いマガジンを回収するのに対し、タクティカルリロードは古いマガジンを捨ててマグチェンジを行うので、素早い動作でリロードが完了します。

このような特徴から、多用しすぎるとすぐにマガジンのストックが無くなってしまいます。

 

 

リロードキャンセル

リロード中にダッシュすると動作を中断する事ができます。

しかし、マガジンを抜いた後にリロードキャンセルした場合、銃にマガジンがセットされていない状態になるので注意。

 

 

マガジンチェック

リロードボタン長押し。

セレクターのチェックもできるので、セミとオートを頻繁に切り替えるプレイヤーは突入前にチェックを!

チェック中も発砲とADSは一応可能。

 

 

セレクター

一部の銃は「フルオート」「セミオート」「3点バースト」「2点バースト」の選択ができます。

このゲームはセレクターが割と重要なので、スムーズな切り替えができるように慣れておこう!

 

 

ドアブリーチ

ドアの前で近接攻撃を行うとドアを蹴り破る事ができます。

敵がドアの目の前にいた場合はドアと一緒に蹴り飛ばして倒す事ができますが、大きな破壊音と一瞬のスキが生まれます。

ドアの開く方向に蹴った場合はドアが開くだけで破壊は出来ませんが、逆方向から蹴った場合は破壊する事ができます。

 

ドアは守り側にとって大きなメリットがあります。

ドアを閉めておくことで、フラググレネードやRPGを直接部屋の中に撃たれる危険が減り、ドアの開閉音で敵の侵入を察知できたりします。

そんなメリットの多いドアを破壊されると守り側はかなりやり辛くなるでしょう。

 

ある程度助走をつけるとチャージしながら突入する事ができます。

 

 

覗き込み

ADSしながらドアを開けると、ドアを少しだけ開ける「覗き込み」ができます。

体の露出を抑えながらより安全に突入できますが、ドアを開けた時の音はしっかり聞こえるので過信は禁物。

 

 

スライディング

ある程度助走をつけてしゃがみボタン。

スライディング中は一切発砲できないので用途はあくまでも避難用。

 

 

ガスマスク

「Bキー」で装着、ガスマスクは化学兵器から身を守ってくれます。

咳き込みによる位置バレも防げるのでスモークに対しても効果あり。

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