【Insurgency:Sandstorm】知っておくと便利なアクションや仕様2

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フォーカス

FPSゲームによくある「息止め」に近い。

フォーカス中はズームがかかり、手振れとリコイルが抑えられるのでかなり強力。

持続時間は4秒程度、スタミナ切れの時は2秒程度。

 

 

カバーアクション

物陰に張り付いてADSボタン。

中腰の場合に限りですが、一応カバーアクションが存在します。

できそうでできないオブジェクトもたくさんあるので、あまり当てにしないほうがいいかもしれません。

 

 

バイポッドの展開

「Gキー」(アンダーバレルキー)でバイポッドの展開/収納が可能。

アニメーションがバグってるのはご愛敬、機能はしています。

 

匍匐状態でバイポッドを展開すると設置完了、腰位の高さのオブジェクトにも設置可能です。

 

 

レーザーサイト

「Hキー」(サイドレールキー)でレーザーサイトのON/OFFが可能。

このゲームのレーザーサイトは、あくまでも腰撃ちの狙いをつけやすくするためのものであり、命中精度を上げるような効果はありません。

 

姿勢による手振れの違い

インサージェンシーでは姿勢が低くなるほど手振れが小さくなります。

距離が開くとなかなか当たらないって人は姿勢を意識してみましょう!

 

↑立ち:近距離なら問題ないが、中距離になると厳しい。

 

↑中腰:手振れがかなり抑えられている、これなら中距離もいけそう。

 

↑匍匐:バイポッドでも立ててるのか?と言うくらいにピタッと静止する。

 

 

スタミナ切れ

「スプリント」「近接攻撃」「フォーカス」などを多用するとスタミナが低下していき、息が荒くなったり汗をかいているようなエフェクトが発生します。

スタミナが切れると、精度の低下、移動速度の低下、フォーカス時間の減少などのデメリットが発生し、プレイヤーにとって良い事は一つもありません。

 

 

姿勢によるリコイルの違い

インサージェンシーは姿勢によってリコイル制御の難易度が大きく変わります。

コンペンセーターやフォアグリップより効果的なので、姿勢を低くして撃つことを意識してみましょう!

 

↑立ち:笑っちゃうくらい反動がデカい。

 

↑中腰:反動がかなり抑えられているのが分かる。

 

↑匍匐:一番リコイル制御が楽な姿勢。

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