【Insurgency:Sandstorm】CQBのエキスパート 「ブリーチャー」

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ブリーチャー(Breacher)

ブリーチャーの使用する「サブマシンガン」「カービン」「ショットガン」は近接戦闘で威力を発揮、サブマシンガンは低反動で初心者でも扱いやすく、ショットガンは50m離れた敵もほぼ1撃で倒せる程の強力な武器となっています。

リモコン操作のC4&IEDや対車両地雷などの爆発物を装備できるのも特徴。

対車両地雷は銃で撃てば爆発するので対人として使えなくもないです。

 

M870

コスト2

ショットガンと言うと距離が開くと一気に弱くなるイメージがありますが、このゲームのショットガンは50m先の敵も1撃なので2倍サイトを装着して中距離仕様にするのは全然アリ。

残弾の管理もしやすいので初心者に超お勧め。

 


 

TOZ-194

M870と大して変わらない性能。

ショットガンはロードアウトで「フレシェット」と「スラグ」の変更が可能。

「フレシェット」は通常弾より精度の高い散弾と思って良い、「スラグ」はショットガンの中で最も高い貫通力を持つ弾丸で散弾ではない。

 


 

MP7

コスト4

低反動、高レートの近接に特化したサブマシンガン。

デフォルトでフォアグリップを装備しており、縦反動の制御がかなり楽なので初心者にもお勧め。

しかし、横反動はデカいのでコンペンセーターでカバーしたいが、中距離を捨ててサプレッサーで敵を混乱させるのも面白い。

装弾数が少ないので拡張マガジンは絶対欲しい。

 


 

UZI

コスト3

低反動、低レートのMP7以上に扱いやすいサブマシンガン。

装弾数が少ないが、レートが低いので拡張マガジンなしでもなんとかなったりする。

貫通力が低く、レートも低いので正面での撃ち合いは避けたい。

 


 

AKS-74U

コスト4

バランスの取れたショートカービン。

抑えめのレートと反動で扱いやすい、サプレッサー装着でも制御は簡単。

 


 

MK18 CQBR

コスト4

横反動は何とかなるレベルなので、フォアグリップにサプレッサーがいいかもしれない。

もちろんコンペンセーターで交戦距離を延ばすのもアリ。

 

 

爆発物の即死距離

爆発物を扱うクラスでもあるので、爆発の即死距離も把握しておきたい。

地雷もC4&IEDも威力は同じようです。(たぶん)

 

 

これくらい離れていれば死ぬことは無いが、かすり傷程度のダメージは受ける。

 

 

ここまで近づくと即死。

ヘビーアーマーを装備しても結果は同じでした。

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