【Insurgency:Sandstorm】ハンドガンは全クラス共通

投稿日:

ハンドガンは全クラス共通

セカンダリーウェポン枠として装備できるハンドガンは兵科による違いはありませんが、カスタムに関しては「アドバイザー」と「マークスマン」のみサプレッサーの装着が可能となっています。

ハンドガンにのみ存在する「クイックドローホルスター」はハンドガンを取り出す速度が上昇します。

 

貫通力が低いので、アーマーを装備している相手だと倒すのに2~3発必要になりますが、ヘッドショットであれば50m離れていても一撃で倒せるようです。

ハンドガンで倒す際は、最初から2~3発打ち込むつもりで突撃すると良いでしょう。

 


 

Makarov

コスト0

コスト0の低威力、低反動のインサージェント側のハンドガン。

貫通力が低いのでヘビーアーマー相手には辛いかもしれないがコスト0は魅力的。

 


 

Browning HP

コスト1

装弾数が多い低コストのハンドガン。

バランスが取れていて扱いやすく、フロントサイトもスッキリしていて狙いが付けやすい。

 


 

M1911

コスト2

.45口径のハンドガン。

弾速が遅く、横反動がかなりデカいので交戦距離が遠くなるほど扱い辛さが目立ってくる。

貫通力は高あるが、アーマーを装備している敵を倒すのに2発必要なのは変わりないのでちょっと不遇か?

 


 

M9

コスト2

扱いやすいブローニングを強化したような性能のハンドガン。

優秀なハンドガンだがコストを考えると微妙なところ・・・アイアンサイトは狙いがつけやすくてgood!

 


 

Tariq

コスト1

セキュリティー側で最も低コストなハンドガン。

性能でブローニングに劣り、コストでマカロフに劣る不遇なハンドガン。

カスタムするなら拡張マガジンを優先したい。

 


 

M45

コスト2

セキュリティー側の45口径ピストル。

貫通力はあるが、横反動がかなりデカいのでCQB専用と考えたほうがいいかもしれない。

 


 

L106A1

コスト2

バランスの取れた扱いやすいハンドガン。

セキュリティー側ならこいつが一番無難かもしれない、コストが余っているなら選択する価値はある。

 


 

「アドバイザー」はともかく、「マークスマン」はハンドガンに持ち替える機会が多いと思うので、専用装備のサプレッサーは装備しておきたい。

どの兵科でも装備できるクイックドローホルスターは武器チェンジが早くなるので結構お勧めです。

-Insurgency:Sandstorm

Copyright© fumiblo , 2019 All Rights Reserved.