【Insurgency Sanstorm】ブリーチャーの立ち回り考察

ブリーチャーの利点:「サプレッサー」

ブリーチャーはサプレッサーを装着できるのが大きな利点となります、コストは高いですが効果も高いので積極的に使っていきましょう。

インサージェント側ならAKS-74U、セキュリティー側ならMK18 CQBRが扱いやすさと火力のバランスが取れていてお勧めです。

エイムに自信があるならショットガンも良いでしょう、これらの武器ならフォアグリップ無しでも問題なく戦っていけるのでサプレッサーが付けやすくなります。

 

防衛で真価を発揮するIEDとC4

ブリーチャーの皆さん、IEDとC4は使っているでしょうか?

このリモート爆弾、実はかなり凶悪で拠点防衛地点に適当に放り投げておくだけでほぼ確実にキルを取る事ができます。

 

マップ「Hideout」でA拠点防衛中。

味方は全員前線に出たか、死んだかで拠点には自分一人しかいない状態です。

この拠点は1階と2階の両方を守る必要があり、拠点への入り口は5つも存在します。

画像のように1階で待ち伏せするとなると4ヶ所も監視する必要があるのでかなり不利です、他のクラスなら・・・

 

しかし、ブリーチャーなら2階の部屋に爆弾をセットしておけばOK、即死範囲が広いのでこの部屋の広さならどこにいても確殺です。

爆破するタイミングは、1階に敵がいないにもかかわらず画面上の「DEFEND」が「STALEMATE」か「BLOCKING」になった瞬間です。

後はリモコンをピッと押すだけで2階の敵はドカーンです☆

 

なので階段に注意を向ける必要はほぼありません。

1階防衛時に注意すべき方向はドアが無い4番のみとなります。

4番を見とけば自然と3番ドアも視界に入るので、ドアの開閉音が鳴った時だけ1番に振り向く感じでokになります。

 

「Hideout」に限らず拠点に侵入された場合に、真っ先に身を隠すであろうポジションに爆弾を仕掛けておくと面白いようにキルが取れます。

拠点が点滅しだしたら起爆しましょう☆

 

C4とIEDは爆破ミッションでも使える。

「Firefight」などの物資を破壊するルールの場合、通常なら爆弾をセットして起爆するのにそれなりの時間を要しまが、ブリーチャーならC4/IEDをポイッと投げて起爆するだけで安全かつ素早く破壊する事ができます。

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