【バイオハザードRE2】レオン編(表) リストタグ(上級職員)を入手

研究所:温室

現在の目的はプラント43を枯らすこと。

DNA二重らせんの置物から「薬液充填機」のアンロックコードの手掛かりを得たので打ち込んでみる。

 

置物の底面に掛かれた表示は、やはり「薬液充填機」のコードだったようだ。

これで「枯れ死剤」を作れるかもしれない。

 

研究所:薬品実験室

赤いラインに合うように液量を調節して注入していきます。

 

枯れ死剤入りのカートリッジを手に入れたので早速散布装置へ入れてみるが・・・

 

薬液の温度が適切でない、とのことで散布できないようだ。

 

研究所:ラウンジ

ブレーカーが落ちているので「信号変調器」を使用して電力を回復させてみよう、入れなかった部屋へ入れるようになるかもしれない。

ラウンジにはMURFと表示されたブレーカーが存在する。

 

まずはEキー、Wキーで「MURF」に合わせ、⇅⇄(WASDキー)で黄色い波長を重ねて行きます。

ピッタリ重なったらアイテム画面から一度抜け、再度ブレーカーを調べて信号変調器をセットしよう。

 

赤ランプが緑になり電力の回復に成功したようだ、これで「サーバールーム」と「低音実験室」に入れるようになった。

 

研究所:低温実験室

差出人:リックメンドーサ

件名:なにをやらかした?

 

本文:カートライトの野郎、えらい剣幕だったぞ。

ほどほどにしとけよ。あれでも上司だ。一応な。

ところで、俺のかわいい二重螺旋ちゃんを知らないか?

あの子は俺の秘密を尻に敷いてるんだ。

見かけたら教えてくれ。


 

差出人:バイロン・カートライト

件名:ずいぶん忙しそうだね

 

本文:私とのミーティングをすっぽかすとは。

温室の視察には、君は来なくてよろしい。

代わりに簡単な仕事を上げよう。

再来年の予算案をまとめておいてくれ。今夜中に。


 

差出人:リック・メンドーサ

件名:生きてるか

 

本文:襲撃だ。もう死人が出た。

このイーストエリアは孤立してる。

こちら側から連絡橋を再稼働させるためには、俺たちのリストタグじゃダメだ。

くそっ、カートライトのアホはどこに隠れてるんだ。


 

差出人:リック・メンドーサ

件名:返事をくれ!

 

本文:プラント43が暴走してる。温室は地獄だ。

最悪なのは、俺たちの中の誰かがあの場所に突っ込んでかなきゃならないってことだ。

ウェイン、担当のお前なら暴走を止める方法も知ってるだろ?頼む、返事をくれ。


 

差出人:リック・メンドーサ

件名:なし

 

本文:チアリーダーのスージー。覚えてるか。

いい女だったよな。お前も俺も夢中だった。

もっとも、彼女はオタクには目もくれなかったけど。

お前に借りたコミックとゲーム、返さなきゃ。

全部後回しだ。黄色いドレスが俺を待ってる。


 

低音実験室にある装置に薬品カートリッジを投入することで適正温度に調節してくれるようだ、これでプラント43を枯らすことができるだろう。

 

研究所:サーバールーム

電力の回復で入れるようになった部屋の一つで、この部屋には特にキーアイテムは落ちていないが、火炎放射器用の燃料やガンパウダー(黄)、コンバットナイフが手に入るので必ず立ち寄っておこう。

タイプライターとアイテムボックスも配置してある。

 

リストタグをアップグレード

枯死剤を散布すると見る見るうちに植物が枯れていく・・・とても強力だ。

 

ガラスに叩きつけられていた職員の死体と電子チップが落下、これを組み合わせればGウィルスのあるウェストエリアに入れるだろう。

 

電子チップ回収するとタイラントがガラスを突き破って温室へ侵入してくる。

タイラントはロビーには入ってこれないのでイビーに気をつけながら落ち着いて逃げよう。

そのままウェストエリアに行ってもいいが、仮眠室もブレーカーが落ちていたのを覚えているだろうか?

仮眠室の電力を復旧させてみよう。

 

研究所:仮眠室

仮眠室のブレーカーは「MUF」に合わせて波長を調整。

電力が回復すると、ベッドのブラインドが上がってサイドパックを入手できる。

ベッドで寝ていたゾンビも起きてしまうのでさっさと回収してゾンビは無視しよう。

ここのサイドパックは「信号変調器」を入手した時点ですぐに回収できるのでもう少し早くここへきていればよかったかもしれない。

 

リストタグのアップグレードを終えてついにウェストエリアへ・・・

この先には一体何が待ち受けているのか?無事にウィルスを回収できるのだろうか?


 

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